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ブログ更新「遺品整理に困ったらエムディーへ」



両親の遺品整理を姉妹で毎週末して半年。
まだまだ片づかなくて、途方にくれて疲れはててしまったというN子姉妹。
「片づけたというより散らかったという表現の方が合っている感じなのだけれど、この後の続きをエムディーさんでお願いできますか?」と連絡をいただいた。

亡くなったお母さんは「片づけなくては片づけなくては・・・といつも言っていたんだけれど・・・」
年をとるにつれて、自分が何が必要で何を捨てればいいのかどんどんわからなくなったようで、物は年と共に増えていったのだという。

注意するとケンカになってしまうので、面倒で何も言わずにいたら家中モノで溢れてしまって、お父さんのお別れも、お母さんのお別れも、自宅でできなかったのは片づいていなかったからだという。
半年、仕事が休みの週末はほとんど遺品整理。
疲れてきて姉妹で押し付け合う言葉がでてきて「もう限界」と思ったという。

この頃、遺品整理のご依頼が増えてきている。
どの家もモノの量は半端なく多い。
残された家族は途方にくれてしまう。

そして遺品整理が疲れるのは・・・
亡くなった方のモノには思い出がいっぱい。
その心と向き合っていくにはとても大きなエネルギーがいる。

もしも遺品整理に困ったらエムディーへ。
女性スタッフが心を込めて思い出ごと丁寧に片づけていきます。
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